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アレな服屋について考える



一部表現をマイルドにしたせいでめちゃくちゃわかりにくい記事になりました怒

街中にときどき猛烈にセンスがアレな服屋があると思うんだけど、あれみるたびに「なんで!?」と思っていました。

服屋を開く限りは服に興味がありおしゃれを志している者が運営しているはずなのに、どうしてその服をチョイスし、その服をマネキンに着せ、その服を君(店主)は着ている!?と私の中の認識と目の前で起きていることが違いすぎて混乱していたのです。


でも、ある日アレな服屋でお買い物しているアレな人を見て、分かってしまいました。


アレな服屋はアレな服が好きな人のためにあるんだ!!と!



アレな服が好きなのにこの世の全ての服屋がおしゃれな服を売る店になってしまったら、アレな人が服を買う店が無くなってしまうから!!

確かに私はボロボロの服が好きだから、ボロボロの服が売ってるとこに通ってる!

この世の全ての服屋が綺麗な服しか扱っていなかったら私が着る服が無くなってしまう!


同じことだったんです。

完全に理解しました。


アレな服が好きな人=ボロの服が好きな私

アレな人=ボロの私

人=私 (証明終了)

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